ABOUT THE BLOG
このサイト(ブログ)は、小説サイトです。
基本的に同性愛者向け。↓のような嗜好の方にお勧めです
・成長(Growth):デカクなること。
・身長差(Height Difference):身長差のある人に惹かれること。
・筋肉(Muscle)
・巨根(Huge/Bid Cock):チンポがでかいこと。あるいは、大きさの差。
ビルのような大巨人は(おそらく)でてきません。ファンタジーものでも、せいぜい身長3mくらい。
---By sute ---
>>Experience Index / 体験談目次 (短いもの)
2007/09/15
2007/09/01
グラハムの軍事実験 (7)第2章-1
グラハムは朝食のため降りてきた。飢えていた。6つの卵を使ったオムレツ、12本のソーセージ、3食分のハッシュ・ブラウンと大ボールのオートミールを食べた。それらすべてを1.9リットルの牛乳で流し込んだ(グラハムの好きな飲み物だ)。
「俺の食欲は体とともに成長している」グラハムは、テーブルの食べ物をきれいに平らげて言った。両親は気を使ってコーヒーを飲みながら見ていた。
朝食が終わると、グラハムは両親に別れを告げた。出発する前に、父親が彼を引っ張った。
「グラハム、夜にもお前は成長したようだが、測るべきか?」たずねた。
「いや・・・夕食まで待とう。そのときまでにもっとでかくなってるだろうから。」グラハムはにやりと笑った。「ところで、放課後Big&Tallのお店でもっと大きい服や靴を買いたいから、100ドルもらえないかな?」
グラハムは長いかかとを動かしたが、父親はあごが落ちた。息子のサイズ14の靴は十分大きいと思っていたが、感覚は完全に麻痺した。財布から100ドルを取り出しグラハムに文句も言わず与えた。
2007/08/19
グラハムの軍事実験 (6)第1章-4
グラハムは胸や腕を見下ろさずにはいられなかった。上半身はきついTシャツに包まれ、袖は膨らんだ二頭筋の上に載りあがっていた。印象的だった。実際、彼の強い印象を与える体格は、両親が食卓から彼を見ていることからも失われていなかった。
グラハムがテレビを見ている父親の隣に座り、長く力強い脚を父親の短く細い脚と比べざるをえなかった。グラハムは脚を父親の脚の横に動かし、10センチ程長いことを確認した。父親より大きいことを楽しんだ。
母親は、2人がバスケを見ている間に寝室にもどった。試合が終わり、2人は同時に立ち上がり寝室へと向かった。もちろん、グラハムは父親より背が高かったが、2人とも何かが違うことに気がついた。普段父親の目線はグラハムの鼻のあたりなのだが、今やそれは自分の息子のあごのあたりだった。グラハムは父親ににやりと笑った。
「親父、始まったみたいだ。」グラハムは興奮を隠しきれずに言った。
父親は測定することを提案した。グラハムの重大な足取りが階段を上り、その後を小さな父親がついていった。グラハムは背中を壁にぴったり付け父親が巻尺をつかんだ。父親はグラハムの頭頂部に届くために爪先立ちをしなければならなかった。
「203cmだ。」父はショックを受けて答えた。
「すげえや!たった1日で5cm伸びた!しかも始まったばかりだ!バークさんはもっと早くでかくなるといっていた・・・待ちきれん!」グラハムは言った。
グラハムは体重計に乗り、目盛りが103kgに跳ね上がるのを見た。
「おう、グラハム、俺よりも重いぞ。しかも俺よりもいい体格なのに」父親は驚嘆し、困惑してビール腹をたたいた。
グラハムは微笑んで、Tシャツを脱いだ。腕と胸をバスルームの鏡の前で動かしたが、父親は驚いた。彼は自分の息子がいかに強く、筋肉質になっていたか気づいていなかった。頻繁にジムに行っていたが、その甲斐は本当にあった!彼の成長は単に筋肉を強調しているだけだった。
「ううん、グラハム、ああ、寝るよ。」
グラハムは振り返って父親に微笑みかけた。ドアの近くにいた父親はひどく小さく見え、巻尺が手の中で萎れていた。父は困惑し、少しグラハムを怖がっていると思った。
「心配するなよ。全部大丈夫だから。わかるだろう。」グラハムは言った。父親に近づいて抱きしめたグラハムは父親を5cmほど抱き上げ、その小さな足は空を舞った。羽のように軽かった。グラハムは地面に降ろした。
「おやすみ、グラハム」父親はすこし驚きながら言った。
「親父おやすみ。電気はつけといて」
父は玄関へと降り、寝室へと向かった。肩越しに、バスルームの鏡に向かっていくつかのポーズをとっているグラハムのむき出しの胸を覗き見た。父は、物事は確実に変わりつつあるが、それが良い方向へか、悪い方向へかはわからなかった。
2007/08/04
グラハムの軍事実験 (5)第1章-3
「開幕戦にはもどってきてくれるんだろ、グラハム。お前はベスト・プレーヤーやんだからな。全国大会まで連れていってくれよ。期待しているからな。」
「心配しないでいいよ、コーチ。もっとでかくなって、よくなって帰ってくると思うよ。」グラハムは微笑んで答えた。
学校ではずっと笑みを隠すことができなかった。エネルギーが充填されたように思えた。単に興奮しているのか、注射の影響なのかと思った。筋繊維が拡大し、骨がわずかずつ伸びていると感じたと思ったが、それは単なる願望なのかもしれない。しかし明らかに膨らんでいると感じた。否定する要素はない。実際、グラハムは放課後ジムでトレーニングをしていたが、クラスメートがグラハムの上げているウェイトと回数をほめた。
グラハムは23kgのダンベルをラックにおいた。友人のジェイソン(バスケット・チームのガード)が彼のところにやってきた。
「おい、グラハム・・・何回やったんだ?12回?15回か?」ジェイソンは信じられないように聞いた。
「え?・・・わからん。15回だと思う。すごく簡単に上がっちゃうんだよ。」グラハムは言った。少し赤面した。皆彼を見ている。今日の午後、彼がショーをしていたことに気がついてなかった。
「おい、お前強くなってるなぁ。」ジェイソンは言った。
ジェイソンはこのほめ言葉に微笑む以外なかった。ジェイソンは目に見えて圧倒されていた。グラハムは片腕を上げて筋肉を動かした。二頭筋がソフトボールの大きさの大和なり、ジェイソンはよだれがでた。
「そうだな・・・認めるよ。俺はすごくでかくなりかけてるんだ。」グラハムは、はにかんだ笑みを浮かべてもう1本の腕を持ち上げて動かした。「どうだ?」
ジェイソンは言葉も出なかった。グラハムはこのことを気に入った!タンクトップを脱ぎ捨て、トレーニングを続けた。膨れ上がった腹部は完璧に見えた。グラハムはセットかれらセットへと、どんどん思いウェイトを使うようになり、常に驚きのクラスメートからの賛辞を得た。驚いた囁きが聞こえた。
「おい、奴は服を破くほどだな。」「グラハムがこんなにでかくなったなんて気づかなかった。すげえな。」
チアリーダの多くはこの上半身裸の若い男がその強さを誇示するのを一目見ようといつもより長くとどまっていた。
2007/07/17
グラハムの軍事実験 (4)第1章-2
病院では、バーク氏がグラハムに注射をするためにシャツを脱ぐように言った。グラハムはシャツを脱いで、筋肉質の体幹部と分かれた腹筋をあらわにした。彼の母は正しかった!グラハムはフィットネス・モデルになりえた。
「OK」グラハムは背の低いバーク氏に微笑みかけた(バーク氏は彼の母くらいの背だった)。「やってくれ」
バーク氏は何本かの注射を施すのに時間を無駄にしなかった。グラハムには、化学物質がすぐに効果を表すが、最初はゆっくりとしたものとなると言った。成長は、彼自身の最大成長ポテンシャルに到達するまで毎日続く。成長は化学物質がなくなるまで最速で継続する。
「どのくらいでかくなるのか」グラハムは熱心に尋ねた。
「我々は知らないんだよ、グラハム。あなたの背が高くなる、少なくとも5cm以上は高くなるということは確実に言えるのだが。しかし、我々のもっとも低い見積もりでも、あなたはもっと成長できるといいたいね。」バーク氏は言った。
「素晴らしい!」グラハムはTシャツを着ながら言った。「先生が正しいといいな。俺がどのくらいでかくなりたいかしらないだろう。」
バーク氏は驚いて彼を見た。「おや、この子は本当にでかくなりたいんだな。パーフェクトだ」バーク氏は思った。
バーク氏はグラハムに毎日背を測り進行チャートをつけるよう言った。また、成長に従い食欲が増加すると警告した。来週グラハムと家族が基地に移動するまで、適切な衣服と食料を提供することを保証した。
「服?」グラハムは尋ねた。
「もちろん。すぐに服があわなくなるくらい成長するからね。君は本当に、本当に大きくなるんだ。」バーク氏は言った。
グラハムはこのことを口を大きくして微笑んで聞いた。
2007/06/05
親父/兄貴よりでかくなった話 (3)
最近2人の息子(16歳と14歳でずっと仲が良かった)が口喧嘩していたから、兄の方に理由を尋ねてみたら出て行ってしまったんだ。弟に訊いてみたら、なんてこった!驚いたよ。そいつは、兄貴が、俺のほうがデカイって認められればすべてOKだって俺に言った。
「なんだって?お前の方が大きいだなんて!」
小さい方は顔を赤くして言った。「ある部分では俺の方がでかいんだ。」
俺はショックで一瞬ハングした。「兄貴は13cmくらいで、俺のは23cmだ。もっとデカイかも。」
信じられん。それが問題の原因になっていることも、俺の14歳の息子が23cm以上のモノを持ってることも!(俺はほんの15cmで、うらやましく思った!)
真剣に聞くが、俺はこの喧嘩に何か言うべきなのか、それともそのままにしておくべきなのか?
息子の股間の膨らみに気づいていたことは認めざるを得ないが、あまり考えないようにしてきた。いまやいつも気になってしまう。太くもなってきているようだ。妻にもいってみたが、妻は自分の父親がものすごくデカイことで有名だったと言っていた。「30cm砲」だなんてあだ名がつけられてたんだろうな。
Lately my two boys (always best of friends and aged 16 and 14) have been at each others throats. I questioned the older brother and got nowhere. When I questioned the younger -- boy, did I get a surprise. He told me that everything had been OK until his older brother found out that he (the younger) was bigger. I said: "What? You're not bigger!" He blushed and said, "I am in a certain department." I was so shocked I left an awkward pause hang. He then said: "He's about five inches and I'm nine. More actually." I couldn't believe this! First, that this is the source of the problem and, second, that my 14 year old has "more than" nine inches! (I'm a measley 6 and now I'm jealous!) On a serious note, should I do/say something about this rivalry or let it alone?
I must admit that I had noticed my son's bulge, but didn't think much about it. Now I notice it all the time. He appears to be thick also. I told my wife and she admitted that her father was known to be very, very large. Apparently he had the nickname of "Footie" at one time.
2007/06/03
そそる身長差画像 (1)
小さい方を抱えあげるか、脚を開くか、屈んでするか・・・。
http://www.chrisgeary.co.uk/london/Pride2005/GayParade/photo/London05Pride009.jpg
http://img245.imageshack.us/img245/1868/op1hk8.jpg
http://i75.photobucket.com/albums/i293/suma_photo/593e.jpg