ABOUT THE BLOG
このサイト(ブログ)は、小説サイトです。
基本的に同性愛者向け。↓のような嗜好の方にお勧めです
・成長(Growth):デカクなること。
・身長差(Height Difference):身長差のある人に惹かれること。
・筋肉(Muscle)
・巨根(Huge/Bid Cock):チンポがでかいこと。あるいは、大きさの差。
ビルのような大巨人は(おそらく)でてきません。ファンタジーものでも、せいぜい身長3mくらい。
---By sute ---
>>Experience Index / 体験談目次 (短いもの)
2007/09/15
2007/09/01
グラハムの軍事実験 (7)第2章-1
グラハムは朝食のため降りてきた。飢えていた。6つの卵を使ったオムレツ、12本のソーセージ、3食分のハッシュ・ブラウンと大ボールのオートミールを食べた。それらすべてを1.9リットルの牛乳で流し込んだ(グラハムの好きな飲み物だ)。
「俺の食欲は体とともに成長している」グラハムは、テーブルの食べ物をきれいに平らげて言った。両親は気を使ってコーヒーを飲みながら見ていた。
朝食が終わると、グラハムは両親に別れを告げた。出発する前に、父親が彼を引っ張った。
「グラハム、夜にもお前は成長したようだが、測るべきか?」たずねた。
「いや・・・夕食まで待とう。そのときまでにもっとでかくなってるだろうから。」グラハムはにやりと笑った。「ところで、放課後Big&Tallのお店でもっと大きい服や靴を買いたいから、100ドルもらえないかな?」
グラハムは長いかかとを動かしたが、父親はあごが落ちた。息子のサイズ14の靴は十分大きいと思っていたが、感覚は完全に麻痺した。財布から100ドルを取り出しグラハムに文句も言わず与えた。
2007/08/19
グラハムの軍事実験 (6)第1章-4
グラハムは胸や腕を見下ろさずにはいられなかった。上半身はきついTシャツに包まれ、袖は膨らんだ二頭筋の上に載りあがっていた。印象的だった。実際、彼の強い印象を与える体格は、両親が食卓から彼を見ていることからも失われていなかった。
グラハムがテレビを見ている父親の隣に座り、長く力強い脚を父親の短く細い脚と比べざるをえなかった。グラハムは脚を父親の脚の横に動かし、10センチ程長いことを確認した。父親より大きいことを楽しんだ。
母親は、2人がバスケを見ている間に寝室にもどった。試合が終わり、2人は同時に立ち上がり寝室へと向かった。もちろん、グラハムは父親より背が高かったが、2人とも何かが違うことに気がついた。普段父親の目線はグラハムの鼻のあたりなのだが、今やそれは自分の息子のあごのあたりだった。グラハムは父親ににやりと笑った。
「親父、始まったみたいだ。」グラハムは興奮を隠しきれずに言った。
父親は測定することを提案した。グラハムの重大な足取りが階段を上り、その後を小さな父親がついていった。グラハムは背中を壁にぴったり付け父親が巻尺をつかんだ。父親はグラハムの頭頂部に届くために爪先立ちをしなければならなかった。
「203cmだ。」父はショックを受けて答えた。
「すげえや!たった1日で5cm伸びた!しかも始まったばかりだ!バークさんはもっと早くでかくなるといっていた・・・待ちきれん!」グラハムは言った。
グラハムは体重計に乗り、目盛りが103kgに跳ね上がるのを見た。
「おう、グラハム、俺よりも重いぞ。しかも俺よりもいい体格なのに」父親は驚嘆し、困惑してビール腹をたたいた。
グラハムは微笑んで、Tシャツを脱いだ。腕と胸をバスルームの鏡の前で動かしたが、父親は驚いた。彼は自分の息子がいかに強く、筋肉質になっていたか気づいていなかった。頻繁にジムに行っていたが、その甲斐は本当にあった!彼の成長は単に筋肉を強調しているだけだった。
「ううん、グラハム、ああ、寝るよ。」
グラハムは振り返って父親に微笑みかけた。ドアの近くにいた父親はひどく小さく見え、巻尺が手の中で萎れていた。父は困惑し、少しグラハムを怖がっていると思った。
「心配するなよ。全部大丈夫だから。わかるだろう。」グラハムは言った。父親に近づいて抱きしめたグラハムは父親を5cmほど抱き上げ、その小さな足は空を舞った。羽のように軽かった。グラハムは地面に降ろした。
「おやすみ、グラハム」父親はすこし驚きながら言った。
「親父おやすみ。電気はつけといて」
父は玄関へと降り、寝室へと向かった。肩越しに、バスルームの鏡に向かっていくつかのポーズをとっているグラハムのむき出しの胸を覗き見た。父は、物事は確実に変わりつつあるが、それが良い方向へか、悪い方向へかはわからなかった。
2007/08/04
グラハムの軍事実験 (5)第1章-3
「開幕戦にはもどってきてくれるんだろ、グラハム。お前はベスト・プレーヤーやんだからな。全国大会まで連れていってくれよ。期待しているからな。」
「心配しないでいいよ、コーチ。もっとでかくなって、よくなって帰ってくると思うよ。」グラハムは微笑んで答えた。
学校ではずっと笑みを隠すことができなかった。エネルギーが充填されたように思えた。単に興奮しているのか、注射の影響なのかと思った。筋繊維が拡大し、骨がわずかずつ伸びていると感じたと思ったが、それは単なる願望なのかもしれない。しかし明らかに膨らんでいると感じた。否定する要素はない。実際、グラハムは放課後ジムでトレーニングをしていたが、クラスメートがグラハムの上げているウェイトと回数をほめた。
グラハムは23kgのダンベルをラックにおいた。友人のジェイソン(バスケット・チームのガード)が彼のところにやってきた。
「おい、グラハム・・・何回やったんだ?12回?15回か?」ジェイソンは信じられないように聞いた。
「え?・・・わからん。15回だと思う。すごく簡単に上がっちゃうんだよ。」グラハムは言った。少し赤面した。皆彼を見ている。今日の午後、彼がショーをしていたことに気がついてなかった。
「おい、お前強くなってるなぁ。」ジェイソンは言った。
ジェイソンはこのほめ言葉に微笑む以外なかった。ジェイソンは目に見えて圧倒されていた。グラハムは片腕を上げて筋肉を動かした。二頭筋がソフトボールの大きさの大和なり、ジェイソンはよだれがでた。
「そうだな・・・認めるよ。俺はすごくでかくなりかけてるんだ。」グラハムは、はにかんだ笑みを浮かべてもう1本の腕を持ち上げて動かした。「どうだ?」
ジェイソンは言葉も出なかった。グラハムはこのことを気に入った!タンクトップを脱ぎ捨て、トレーニングを続けた。膨れ上がった腹部は完璧に見えた。グラハムはセットかれらセットへと、どんどん思いウェイトを使うようになり、常に驚きのクラスメートからの賛辞を得た。驚いた囁きが聞こえた。
「おい、奴は服を破くほどだな。」「グラハムがこんなにでかくなったなんて気づかなかった。すげえな。」
チアリーダの多くはこの上半身裸の若い男がその強さを誇示するのを一目見ようといつもより長くとどまっていた。
2007/07/17
グラハムの軍事実験 (4)第1章-2
病院では、バーク氏がグラハムに注射をするためにシャツを脱ぐように言った。グラハムはシャツを脱いで、筋肉質の体幹部と分かれた腹筋をあらわにした。彼の母は正しかった!グラハムはフィットネス・モデルになりえた。
「OK」グラハムは背の低いバーク氏に微笑みかけた(バーク氏は彼の母くらいの背だった)。「やってくれ」
バーク氏は何本かの注射を施すのに時間を無駄にしなかった。グラハムには、化学物質がすぐに効果を表すが、最初はゆっくりとしたものとなると言った。成長は、彼自身の最大成長ポテンシャルに到達するまで毎日続く。成長は化学物質がなくなるまで最速で継続する。
「どのくらいでかくなるのか」グラハムは熱心に尋ねた。
「我々は知らないんだよ、グラハム。あなたの背が高くなる、少なくとも5cm以上は高くなるということは確実に言えるのだが。しかし、我々のもっとも低い見積もりでも、あなたはもっと成長できるといいたいね。」バーク氏は言った。
「素晴らしい!」グラハムはTシャツを着ながら言った。「先生が正しいといいな。俺がどのくらいでかくなりたいかしらないだろう。」
バーク氏は驚いて彼を見た。「おや、この子は本当にでかくなりたいんだな。パーフェクトだ」バーク氏は思った。
バーク氏はグラハムに毎日背を測り進行チャートをつけるよう言った。また、成長に従い食欲が増加すると警告した。来週グラハムと家族が基地に移動するまで、適切な衣服と食料を提供することを保証した。
「服?」グラハムは尋ねた。
「もちろん。すぐに服があわなくなるくらい成長するからね。君は本当に、本当に大きくなるんだ。」バーク氏は言った。
グラハムはこのことを口を大きくして微笑んで聞いた。
2007/06/05
親父/兄貴よりでかくなった話 (3)
最近2人の息子(16歳と14歳でずっと仲が良かった)が口喧嘩していたから、兄の方に理由を尋ねてみたら出て行ってしまったんだ。弟に訊いてみたら、なんてこった!驚いたよ。そいつは、兄貴が、俺のほうがデカイって認められればすべてOKだって俺に言った。
「なんだって?お前の方が大きいだなんて!」
小さい方は顔を赤くして言った。「ある部分では俺の方がでかいんだ。」
俺はショックで一瞬ハングした。「兄貴は13cmくらいで、俺のは23cmだ。もっとデカイかも。」
信じられん。それが問題の原因になっていることも、俺の14歳の息子が23cm以上のモノを持ってることも!(俺はほんの15cmで、うらやましく思った!)
真剣に聞くが、俺はこの喧嘩に何か言うべきなのか、それともそのままにしておくべきなのか?
息子の股間の膨らみに気づいていたことは認めざるを得ないが、あまり考えないようにしてきた。いまやいつも気になってしまう。太くもなってきているようだ。妻にもいってみたが、妻は自分の父親がものすごくデカイことで有名だったと言っていた。「30cm砲」だなんてあだ名がつけられてたんだろうな。
Lately my two boys (always best of friends and aged 16 and 14) have been at each others throats. I questioned the older brother and got nowhere. When I questioned the younger -- boy, did I get a surprise. He told me that everything had been OK until his older brother found out that he (the younger) was bigger. I said: "What? You're not bigger!" He blushed and said, "I am in a certain department." I was so shocked I left an awkward pause hang. He then said: "He's about five inches and I'm nine. More actually." I couldn't believe this! First, that this is the source of the problem and, second, that my 14 year old has "more than" nine inches! (I'm a measley 6 and now I'm jealous!) On a serious note, should I do/say something about this rivalry or let it alone?
I must admit that I had noticed my son's bulge, but didn't think much about it. Now I notice it all the time. He appears to be thick also. I told my wife and she admitted that her father was known to be very, very large. Apparently he had the nickname of "Footie" at one time.
2007/06/03
そそる身長差画像 (1)
小さい方を抱えあげるか、脚を開くか、屈んでするか・・・。
http://www.chrisgeary.co.uk/london/Pride2005/GayParade/photo/London05Pride009.jpg
http://img245.imageshack.us/img245/1868/op1hk8.jpg
http://i75.photobucket.com/albums/i293/suma_photo/593e.jpg
2007/06/01
2007/05/31
グラハムの軍事実験 (3)第1章-1
次の朝目覚めたグラハムにははちきれんばかりの笑みがあった。背が高くなる夢を見た。夢では、213センチを軽く越え、クラスメートやバスケットのチームの皆を見下ろしていた。今や彼は議論の余地もなくチームのスターであった。彼はNBAにドラフトされ過去最高ランクのルーキーとなった。スーパースターだ!グラハムはベッドから起き上がり、この夢が実現しそうだと思った。彼が決めるのだ。
自信をもって階段を降り、台所で彼の決定を心待ちにする両親に挨拶した。
「どうだ、グラハム?どうする?やってみるの?」母が尋ねた。
「人生でこれ以上欲しいものはないんだ。そして二人とも一緒に来て欲しい。心配しなくても、軍がみんな手当てするって」グラハムは説得した。
グラハムはバーク氏に電話をかけた。バーク氏はこの良い知らせに喜んだ。1週間以内に、軍は家族を基地の近くに実験の間移動させる。この実験は1ヶ月かかり、その後はもとの家に戻してくれる。
「そのときには、我々はあなたの家に必要な修正を施すことができます」とバーク氏は説明した。
「修正?」
「そうです。もし我々の計算が正しければ、玄関、天井をあなたが家で快適に暮らすために上げる必要があります。あなたはかなり背が高くなるのですから」バーク氏は説明した。
「すげぇ!いつ成長が始まるんだ?」グラハムは興奮して言った。
バーク氏はくすりと笑った。学校のカウンセラーは正しかったんだ。グラハムのプロフィールは完全に合っていた。あんなに背が高いのに、真剣にでかくなりたいと思っている。このプログラムにうってつけの候補だ。
「すぐに始められますよ。いつ病院に来ていただけますか?」バーク氏は尋ねた。
2007/05/28
親代わり (3)
「そういえば、大樹って子知ってるか?今日銭湯で会ったんだ。」
「え?知らないけど・・・その子がどうしたの?」
真美が膝を付き、体を押し付けてくる。パンツが膨らむ。一度唇を軽く合わせて、腰を下ろして言った。
「ああ、中学校のときの同級の息子なんだけど、今日学校でセックスのこと習ったんだって言ってた。」
「ふぅん、可愛いわね・・・。それでおっくんは何て言ったの?」
「毛も生えてねぇしまだまだだろって。そいつお前より背低いぜ。」
真美の髪をなでた。真美は155くらいか。
「なぁんだ。童貞クン頂けるかなって期待したのに。」
「あと2~3年は無理かな。それまで待てるんだったら紹介してやってもいいぞ。」
パンツの上から俺の肉棒を擦っていた真美は手を止めて言った。
「マジで。それじゃよろしくね。何にも知らない子を育ててみたかったのよね。ほとばしる若さっていうか、男の子って何か、おっくんみたいな酸いも甘いも知ってるおじさんとは違うストレートさがあるのよ。」
俺は乳首の下を愛撫していた手を離し、後ろに付いた。
「あら、妬いてる?おっくんにはこんなデッカイものがあるじゃない。腰も強いし・・・皮も向けてない男の子とは違うわよ・・・フフフ。それに、もしその子が本当にでっかくなったら、おっくんもやっちゃうんでしょ。」
そう言って真美は俺の上に跨り、俺の唇を塞いだ。
2007/05/27
2007/05/26
親父/兄貴よりでかくなった話 (2)
My older brother (by almost 3 years) is much smaller than I am. Almost half the size. I really never understood why I was so much bigger then my fammily members but I would not want to be in his place. He was always better at thinks an tormented me when I was little but when I was 10 I had a huge growth spert. By the end of the year was bigger than him in all ways. Since we shared a room we both noticed this huge change. I grew as tall as my dad 5' 9" (brother only 5'4" @ 13) but longer then both of them. I was nearly 8" long at this point. He was only about 4 or 5". He grew to only about 6.5" long and 5' 11" tall. I grew stedally to reach my current size 14" long and 6'6" tall.
http://www.lgsg.org
2007/05/24
生まれながらの長身 (4)18歳 [完結]
「おう、チビ!」マットは言った。巨人だ。
「なんだそりゃ!まだデカクなってんのかよ?」
俺は家の中に入って、マットはドアを閉めた。二階に上がり、そこで顔を突き合わせた。いや、正確には突き合せたのは顔と腹部だが。
「身長は?」俺は尋ねた。
「245cmだ。バスケットボールの選手の誰よりデカイんだぜ。」
「すげえ!」
「他にもデカクなったところがあるんだぜ。」この18歳の巨人は言った。
シャツを脱いだが、240cmもあるにしては、やせっぽちじゃなく、陸上選手のような体格だ。それからパンツを下ろし、見たこともない巨大なペニスを露にした。柔らかい状態で、30cmはある。奴のチンポを掴んでも、その状態でさえ指は全く届かない。そのうちチンポが伸びだした。
「教えてやろうか。完全な状態じゃそいつは43cmになるぜ。」マットは言った。
2007/05/23
生まれながらの長身 (3)14歳
マットの家について、中に入った。シャワーの音が聞こえていたので、テレビを見て、マットがシャワーを終えるのを待つことにした。心ひそかに奴がどのくらい成長したのか楽しみにしていた。
「誰かいる?」バスルームから野太い声が届いた。
「ああ、マット?リビングにいるけど、気分はどうだい?」マットの声は、何が起こっているのか期待させた。
「ああ、まあまあだ。」その男らしい声が語った。もうリビングから聞こえている。振り向くと、巨大な14歳のガキがドアのところに立っていた。いや、ドアよりも背が高いのだ!
「やあ、スティーヴ」マットはタオルを巻いていた。デッカクなったもんだ。部屋に入るのにかがまなければならない。胸はダークブラウンの毛で覆われてた。腕もだ.足も20EEサイズはありそうだ!俺は立ち上がって、マットは俺の方に来た。俺は胸の真ん中くらいまでしか背がない。丁度目線が毛に覆われた乳首の辺りだ。
「どうだい、おチビさん?210cmもあるガキの子守をしたことはあるかい?」マットは言った。
「いったいどこまで伸びるんだよ。」
「知らん。医者は18までに240くらい行くかもしれないとは言ってた。」
「なんてこった!年上みたいに見えるぜ。」
「そうだな。俺のほうがお前の子守をすべきなんじゃないか!ところで、髭はもう剃ってるか?」
「まだ本格的には。」
「顔を触ってみろよ。」俺はマットの頬に手を伸ばした。ゴワゴワしていた。
「えっ!いつ髭を剃りだしたんだ?」
「最近だよ。」マットは自分が俺の背を凌駕している事実が気に入ったらしい。俺は奴の顔を見上げなければならない。
「他のモノも見たくないか?」マットは訊いた。
「何だ?」
マットはタオルを床に落とした。奴のチンポは巨大だ!少なくても25cmはある。まだ勃起してないのにだ!すると、奴の巨根はどんどん長く、どんどん太くなっていった。
「触ってもいいんだぜ。」マットは言った。
「どのくらいになるんだ?」俺は聞いた。俺が奴の蛇を掴むと、またそれはデカクなったようだ。チンポがあまりに太くなって、俺の親指と人差し指が離れていく。
「33cmだ!」
奴のデカマラを擦りながら、俺はパンツの中に発射した。すぐにマットも俺に発射。
「ありがとな、チビ。そうして欲しかったんだ。」
Gunter SchlierkampとDerik Farnsworth
俺の体ですっぽり隠してやる。
Gunter Schlierkampが186cm、Derik Farnsworthが158cm、その身長差28cm。これだけ背が違うと、体の大きさもこんなに違うんだな。
2007/05/22
生まれながらの長身 (2)4ヶ月後
俺はマットの家に入っていった。マットはテレビを見ていたが、物凄く背が高く見えた。両脚はコーヒーテーブルに置かれて、カウチいっぱいに体を伸ばしていた。足は巨大だ。4ヶ月でこんなに成長できるはずがない。俺は様子を見るためにこう言ってみた。
「やあ、チビ!」マットは俺を見て微笑んだ。13歳と半分のガキには見えなくなってきている。俺くらいの年のようだ。一秒ごとにますます俺の方が小さく、ガキにように思えてきた。
「お前が俺をチビと呼ぶなんて思ってなかったよ。」マットは笑った。
「おい、なんでだ?背は同じくらいだし、年もとってるだろ。」
「違うね。」マットは立ち上がった。俺はまだ靴を履いていて、マットは靴下だけだったが、少なく見積もってもマットは俺より12.5cmは背が高かった。
「この前会ったときよりちょっとデカクなったんでね。」
俺の目線はやつの鼻のあたりだった。俺は子守をするが気を見上げているのだ。
「信じられん、本当に成長期なんだな。」
「そうさ。俺は先生より背が高いし、生徒の中でも一番高い。体育のあとのシャワーでも、俺のチンポがみんなよりデカイんだぜ。」
「何だって?まだ13のガキなのに。」
マットはパンツを下ろして俺にペニスを見せた。柔らかいのに15cmはあった。俺のは勃起時で18.5cm。マットのチンポが堅くなってきた。
「22.5cmだ。」マットはパンツを上げながら言った。シャツを入れるのに少しシャツを捲り上げると、臍の周辺に濃い茶色があった。このガキの成長は絶好調のようだ。
「毛ももじゃもじゃじゃねぇか!」俺は叫んだ。
「ああ、同級生は俺のことをティーン・ウルフって呼ぶぜ。胸毛も生えてきたんだ」と言って、シャツをまくった。このガキのホルモンは出まくりだ!
2007/05/21
親父/兄貴よりでかくなった話 (1)
俺が13の頃からオナニーを一緒にやってたんだが、15のときに辞めてしまった。俺のチンポが親父のチンポよりでかくなっちまって、戸惑ったんだろ。
辞めるとき、親父は疲れたふりをして、飯の後は部屋に閉じこもるようになった。今でも親父とは時々話すことはあるが、こんなことはもうない。俺が家を出て他の男や女と暮らすようになってから、俺は幸せだ。俺のペニスに問題があるのは親父だけで、それは15のときに親父のエゴが破壊されたからだろう。
I used to be j.o. buddies with my dad...my mother left us wen i was 4. We used to do it a fair bit from wen i was about 13 but wen i was 15 we stopped because my dad became upset over my dick being bigger than his. When we stopped my dad began acting weird and would usually lock himself in his room after dinner. We still used to talk sometimes but nothing was ever the same. Eventually i moved out and started foolin around with other men and women and i hav been happy since.
The only person who has had a problem with my penis is my dad and i think that was because his ego was bruised wen i was 15.
http://www.lpsg.org/
2007/05/20
生まれながらの長身 (1)13歳
マットとはしばらく会っていなかった。まあ格好いい奴で、濃い茶色の髪と少年にしては体が良いのが印象的だった。俺も悪くないと思う。180cm(14の頃から身長は伸びていないし、これ以上伸びるとも思ってない)のスイマー体型だ。
土曜日は、運転練習をして、マットの家に午後に着いた。母親はもう出ていた。ドアをノックすると、マットが答えたので、「やあ」といって家に入っていった。
俺は自分の目が信じられなかった。マットは俺と同じくらい背が高かったのだ!この13歳のガキはここ数ヶ月で一気に成長したようだ。
「やあ、スティーヴ! 同じくらいの身長だな!」マットも気づいたようだ。
「俺もそう思ったよ。いつそんなに伸びたんだ?」
「ママは成長期が始まったって言ってた。どんどん服や靴が履けなくなるから、ママは怒ってるみたいだ。もう俺の足のサイズ、14なんだぜ。」
「マジかよ!俺だって11なのに。」
「俺、ベビーシッターよりデカイ!」マットはにこにこと笑った。
Great Khali VS Rey Mysterio
あいつ。
リングに上がり、進んでくる。
デカイ。
俺は見上げるしかない。そのあご先をやつは発達した胸筋でこづいた。
レイ・ミステリオは165cm、Great Khaliは221cmだから、身長差は約60cm=2ft.。大人と子供だな。
2007/05/19
グラハムの軍事実験 (2)プロローグ後編
「いいよ、バークさん。面白そうだ。いくらかかるんだ?」
「ただですよ。軍がお金を出します。しかし変化のためにあなたを連れて行く必要があります。実験が終わったら、目撃者保護プログラムのようなものに入っていただき、まったく新たな人生を歩ませます。」
「でも、親は?捨てられないよな。」
「もしお望みなら一緒に連れて行くことができますよ。」
「それなら考えてみたい。電話したほうがいい?」グラハムは言った。
「明日の午後お電話します。はいという返事を聞きたいですね。」
グラハムは車から這い出て、家にもどった。自然と笑みがこぼれた。人生の夢であり、今までまったく不可能だと思っていたことだ。玄関を通ると、両親が立っていた。 母が口火を切った。
「どうしたの、グラハム?」
「母さん、大丈夫。やつらは俺になんか新しいプログラムを受けて欲しいらしい。俺はやりたいと思ってる。」
母は狼狽したように見えた。子供は誰も軍に入っていない。
「どういうことなの?」
「ええと、人間の背を高くすることができて、それを俺で実験したいんだって」
彼の親はグラハムがいつももっと背が高くなりたいと思っている(なぜは知らないが)ことを知っていたが、躊躇した。親は、グラハムがこれまでの人生をやめなくてはならないと話したときもっと心配した。しかし最後には、グラハム自身に決めさせることでグラハムが喜ぶのならと思った。
10時、グラハムは床に就こうとした。親にキスして、寝室に向かった。
Story Index / 目次
[オリジナル(Original)]
-親がわり (1) (2) (3) (4) (5)
近所の子供の成長を見守る俺。女も好きだが、俺よりデカイ男も好きだ。
Tag: Growth, Puberty, Bi
[翻訳(Translation)]
-プロローグ: (1) (2)
-第1章: (3) (4) (5) (6)
-第2章: (7) (8) (9)
背が伸びるかもしれない人体実験を試したグラハム。どんどんデカクなって・・・。
翻訳元:Graham's Military (Metabods)
Tag: Growth, Bi, Fantasy
-生まれながらの長身 (1) (2) (3) (4) [完結]
13歳のマットがどんどん成長する短い話。
翻訳元:Tall by Nature
Tag: Growth, Puberty
グラハムの軍事実験 (1)プロローグ前編
16歳で、高校リーグのベスト・プレーヤーの一人であり、198cmという身長でチャンスを掴んでいた。彼の容姿も女の子たちとの機会を逃さないものだったから、女の子も最近はまっている「趣味」となっていた。若々しい筋肉だけでその91kgの体重が成されており、金髪、透き通るような碧眼を持ち、誰もが振り向く男だった。母は、グラハムにモデルや俳優になるよう説得していたが、今のところバスケットボールと女が彼の時間のほとんどだった。
グラハムは練習に少し疲れベッドに体を投げると知らずに眠りに落ちていた。母が部屋をノックすると目が覚めた。
「グラハム、男の人たちがいらしてるわよ。何か重要なことですって。」
グラハムはベッドからはね起き、階段を駆け下りた。とてもきっちりと着込んだ2人の男がリビングに座っていた。一見、FBIかとも思った。
「おい、俺は何をしてるんだ?」とグラハムは思った。
背が高く(もちろんグラハムほどではないが)黒髪の男が立ち上がり言った。「ティペットさん、我々は米軍人事課のものですが、個人的にあなたとお話をしたいと存じております。外の車まで来ていただけませんか?」グラハムは硬直した。NBAに入るという夢をあきらめて軍でくすぶってしまうのか。
グラハムは丁寧に賛同した。そうしなければ、奴らは何らかの方法で越させるに決まってるからだ。家の外には長いリムジンがあった。2人のうちの背の低いほうがドアを開けグラハムを中に入れた。グラハムは車の反対側に座っている小さな男をかすかに見た。
「グラハム、お入りください。お座りいただいてかまいません。」と黒髪の男が言った。「私はアーロン・バークと申します。私は、あなたが断ることはないと思われる提案をしたいと思っています。バーク氏は、彼がいかにして軍の機密実験にかかわっているか、そしていかにヒトに対するテストを行っているかを早口に話した。グラハムは集中して聞いていたが、実験に誘われていることがわかった。
「バークさん、俺に興味を持ってくれるのはありがたいけど、軍のちょっとした実験に俺はかかわりたくないな。」
「おや、グラハム、君のために計画しているものはすでに何度か試験済みのものなんですよ。」
「それはなんなんだ?」
バーク氏はそれを正確に言うことを躊躇していた。機密事項ではあったが、グラハムは何が彼を待ち受けているのか知るまで行かないと主張していた。「うん、君にヒントをあげましょう。今よりも背が高くなりたくないですか?もっと、もっと背が高く・・・」
親がわり (2)
「おぅ、大樹、母ちゃん元気か?」
「うん、元気だよ。」
もう父親が死んでからもう1年も経つ。まだ再婚話も聞いたことがない。世間が狭く、そういう話はすぐに広まるこの町で、全く噂も無いってことは、本当にそういう浮いた話はないのだろう。忙しくてそれどころではないのかもしれない。
「おっちゃんおっちゃん、一つ聞いていいか?」
「おっちゃん言うな。いいけどな。」
男浴場には二人のほか客はいない。
「今日な、道徳の授業でな、あの話やったんだぜ。」
「あの話っちゃ?」
「あの話ったら、Hの話だろ。セックスセックス。」
セックス、のところで声を落とすところが、可愛い。
「あっそう。」
「あっそうじゃなくて。」
「そんなこといわれてもな、お前まだ毛も生えてないし背だってクラスで前から何番目かだろ。まだまだ先の話じゃねぇか。」
「まだまだじゃねぇよ。この前測ったとき、去年より10cm伸びてたし。でも、この前の修学旅行のときにさ、風呂で見たんだけど、クラスん中に結構ボーボーの奴とかもいるし半分くらいは毛が生えてきてんだぁ。俺ももうすぐだと思うよ。」
「まだ150も無いんだろ?まぁ、毛なんて自然と生えてくるから心配するな。俺なんて邪魔で邪魔で。」
「おっちゃんは熊だからな。父ちゃんもそんなに毛なかったもん。」
「熊言うな。」
「チンポは父ちゃんの方がでかかったぜ。」
「お、言ったな。俺のチンポも普通の男よりはデカイんだぞ。」
「まぁ、他の人よりはデカイかも。でも俺はでっかくなったらおっちゃんよりチンポでかくなるもんな。イデンだから。」
「知ったようなこと言うな。お前さ、今日セックスのこと習ったんだったら分かるだろ?コレはそのときはもっとデッカクなるんだぞ。お前はそんなことあるか?いい女見たときに、堅くなったりするか?」
「あんまそんなことないけど・・・これからだって、これから。」
そういえば、こいつ父親いないんだな。
「そうだな。俺も中1くらいだったしな、毛が生えてきたの。まぁ、セックスのことでも何でもわからんことがあったら聴けな。一応経験者だからいろいろ言うことあるぞ。」
「サンキュ。近いうちに。」
親がわり (1)
ここ数ヶ月、大樹と銭湯でよく会うようになった。12歳というから、小学校6年か。母親が中学の同級だから生まれたときから知っているのだが、前は風呂持ちの家に住んでいて銭湯なんかで会うことはなかった。父親も別の工務店で大工をしてたのだが、1年くらい前に建設現場での事故で亡くなってしまった。それから、母親が一人で働いてなんとか頑張っているのだが、そこは女手一つでは稼ぎが足りないから、風呂 はないが家賃がもっと安い家に引っ越したのだろう。