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このサイト(ブログ)は、小説サイトです。

基本的に同性愛者向け。↓のような嗜好の方にお勧めです

・成長(Growth):デカクなること。

・身長差(Height Difference):身長差のある人に惹かれること。

・筋肉(Muscle)

・巨根(Huge/Bid Cock):チンポがでかいこと。あるいは、大きさの差。

ビルのような大巨人は(おそらく)でてきません。ファンタジーものでも、せいぜい身長3mくらい。

---By sute ---

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2007/05/22

生まれながらの長身 (2)4ヶ月後

 4ヵ月後、マットの母親はまた俺に子守りを頼んできた。仕事が本格的に始まって、新しいプロジェクトに忙しいようだ。誰かが自分の子供がトラブルに巻き込まれないように見ているだけで気分は楽なのだろう。

 俺はマットの家に入っていった。マットはテレビを見ていたが、物凄く背が高く見えた。両脚はコーヒーテーブルに置かれて、カウチいっぱいに体を伸ばしていた。足は巨大だ。4ヶ月でこんなに成長できるはずがない。俺は様子を見るためにこう言ってみた。

「やあ、チビ!」マットは俺を見て微笑んだ。13歳と半分のガキには見えなくなってきている。俺くらいの年のようだ。一秒ごとにますます俺の方が小さく、ガキにように思えてきた。
「お前が俺をチビと呼ぶなんて思ってなかったよ。」マットは笑った。
「おい、なんでだ?背は同じくらいだし、年もとってるだろ。」

「違うね。」マットは立ち上がった。俺はまだ靴を履いていて、マットは靴下だけだったが、少なく見積もってもマットは俺より12.5cmは背が高かった。
「この前会ったときよりちょっとデカクなったんでね。」
俺の目線はやつの鼻のあたりだった。俺は子守をするが気を見上げているのだ。
「信じられん、本当に成長期なんだな。」
「そうさ。俺は先生より背が高いし、生徒の中でも一番高い。体育のあとのシャワーでも、俺のチンポがみんなよりデカイんだぜ。」
「何だって?まだ13のガキなのに。」

マットはパンツを下ろして俺にペニスを見せた。柔らかいのに15cmはあった。俺のは勃起時で18.5cm。マットのチンポが堅くなってきた。
「22.5cmだ。」マットはパンツを上げながら言った。シャツを入れるのに少しシャツを捲り上げると、臍の周辺に濃い茶色があった。このガキの成長は絶好調のようだ。
「毛ももじゃもじゃじゃねぇか!」俺は叫んだ。
「ああ、同級生は俺のことをティーン・ウルフって呼ぶぜ。胸毛も生えてきたんだ」と言って、シャツをまくった。このガキのホルモンは出まくりだ!

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