9ヶ月くらい経った。俺はアルバイトを始めていた。マットにはあれ以来会っていなかった。マットの母親はまた俺に子守をするよう頼んできた。マットはもう14歳で自分の面倒は見られると分かっていたが、誰かがいる方が安心するのだろう。
マットの家について、中に入った。シャワーの音が聞こえていたので、テレビを見て、マットがシャワーを終えるのを待つことにした。心ひそかに奴がどのくらい成長したのか楽しみにしていた。
「誰かいる?」バスルームから野太い声が届いた。
「ああ、マット?リビングにいるけど、気分はどうだい?」マットの声は、何が起こっているのか期待させた。
「ああ、まあまあだ。」その男らしい声が語った。もうリビングから聞こえている。振り向くと、巨大な14歳のガキがドアのところに立っていた。いや、ドアよりも背が高いのだ!
「やあ、スティーヴ」マットはタオルを巻いていた。デッカクなったもんだ。部屋に入るのにかがまなければならない。胸はダークブラウンの毛で覆われてた。腕もだ.足も20EEサイズはありそうだ!俺は立ち上がって、マットは俺の方に来た。俺は胸の真ん中くらいまでしか背がない。丁度目線が毛に覆われた乳首の辺りだ。
「どうだい、おチビさん?210cmもあるガキの子守をしたことはあるかい?」マットは言った。
「いったいどこまで伸びるんだよ。」
「知らん。医者は18までに240くらい行くかもしれないとは言ってた。」
「なんてこった!年上みたいに見えるぜ。」
「そうだな。俺のほうがお前の子守をすべきなんじゃないか!ところで、髭はもう剃ってるか?」
「まだ本格的には。」
「顔を触ってみろよ。」俺はマットの頬に手を伸ばした。ゴワゴワしていた。
「えっ!いつ髭を剃りだしたんだ?」
「最近だよ。」マットは自分が俺の背を凌駕している事実が気に入ったらしい。俺は奴の顔を見上げなければならない。
「他のモノも見たくないか?」マットは訊いた。
「何だ?」
マットはタオルを床に落とした。奴のチンポは巨大だ!少なくても25cmはある。まだ勃起してないのにだ!すると、奴の巨根はどんどん長く、どんどん太くなっていった。
「触ってもいいんだぜ。」マットは言った。
「どのくらいになるんだ?」俺は聞いた。俺が奴の蛇を掴むと、またそれはデカクなったようだ。チンポがあまりに太くなって、俺の親指と人差し指が離れていく。
「33cmだ!」
奴のデカマラを擦りながら、俺はパンツの中に発射した。すぐにマットも俺に発射。
「ありがとな、チビ。そうして欲しかったんだ。」
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このサイト(ブログ)は、小説サイトです。
基本的に同性愛者向け。↓のような嗜好の方にお勧めです
・成長(Growth):デカクなること。
・身長差(Height Difference):身長差のある人に惹かれること。
・筋肉(Muscle)
・巨根(Huge/Bid Cock):チンポがでかいこと。あるいは、大きさの差。
ビルのような大巨人は(おそらく)でてきません。ファンタジーものでも、せいぜい身長3mくらい。
---By sute ---
>>Experience Index / 体験談目次 (短いもの)
2007/05/23
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