俺は4年間、州の外の大学に行っていた。家に帰ってきて、マットに会おうと思った。
「おう、チビ!」マットは言った。巨人だ。
「なんだそりゃ!まだデカクなってんのかよ?」
俺は家の中に入って、マットはドアを閉めた。二階に上がり、そこで顔を突き合わせた。いや、正確には突き合せたのは顔と腹部だが。
「身長は?」俺は尋ねた。
「245cmだ。バスケットボールの選手の誰よりデカイんだぜ。」
「すげえ!」
「他にもデカクなったところがあるんだぜ。」この18歳の巨人は言った。
シャツを脱いだが、240cmもあるにしては、やせっぽちじゃなく、陸上選手のような体格だ。それからパンツを下ろし、見たこともない巨大なペニスを露にした。柔らかい状態で、30cmはある。奴のチンポを掴んでも、その状態でさえ指は全く届かない。そのうちチンポが伸びだした。
「教えてやろうか。完全な状態じゃそいつは43cmになるぜ。」マットは言った。
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このサイト(ブログ)は、小説サイトです。
基本的に同性愛者向け。↓のような嗜好の方にお勧めです
・成長(Growth):デカクなること。
・身長差(Height Difference):身長差のある人に惹かれること。
・筋肉(Muscle)
・巨根(Huge/Bid Cock):チンポがでかいこと。あるいは、大きさの差。
ビルのような大巨人は(おそらく)でてきません。ファンタジーものでも、せいぜい身長3mくらい。
---By sute ---
>>Experience Index / 体験談目次 (短いもの)
2007/05/24
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