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このサイト(ブログ)は、小説サイトです。

基本的に同性愛者向け。↓のような嗜好の方にお勧めです

・成長(Growth):デカクなること。

・身長差(Height Difference):身長差のある人に惹かれること。

・筋肉(Muscle)

・巨根(Huge/Bid Cock):チンポがでかいこと。あるいは、大きさの差。

ビルのような大巨人は(おそらく)でてきません。ファンタジーものでも、せいぜい身長3mくらい。

---By sute ---

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2007/09/15

スーパーヒーロー

どこかの国のCM?
立ち上がる瞬間が好き。

2007/09/01

グラハムの軍事実験 (7)第2章-1

 グラハムが起きたとき、力は漲り新たな一日に直面する用意ができていた。シャワーを浴び、服を着た。長く力強いふくらはぎを隠すため大きめのカーゴパンツを履いた。しかし、パンツは膝に届かないばかりか、太ももの一部にまで上っていた。オリーブグリーンのXLサイズのTシャツは、胸と肩のあたりできつく感じられ、白いTommyのボクサーブリーフのウェストまでも届かなかった。陰毛からつながる毛の束が見えていた。サイズ14(35cm)のナイキのシューズはきつすぎたので、サンダルを履いたが、長いかかとがソールの端からはみ出ていた。グラハムはこのような変化にエクスタシーを感じた。すべてのことが、彼がいかに多く、いかに早く成長しているのかを思い知らしめた。

 グラハムは朝食のため降りてきた。飢えていた。6つの卵を使ったオムレツ、12本のソーセージ、3食分のハッシュ・ブラウンと大ボールのオートミールを食べた。それらすべてを1.9リットルの牛乳で流し込んだ(グラハムの好きな飲み物だ)。

 「俺の食欲は体とともに成長している」グラハムは、テーブルの食べ物をきれいに平らげて言った。両親は気を使ってコーヒーを飲みながら見ていた。

 朝食が終わると、グラハムは両親に別れを告げた。出発する前に、父親が彼を引っ張った。
 「グラハム、夜にもお前は成長したようだが、測るべきか?」たずねた。
 「いや・・・夕食まで待とう。そのときまでにもっとでかくなってるだろうから。」グラハムはにやりと笑った。「ところで、放課後Big&Tallのお店でもっと大きい服や靴を買いたいから、100ドルもらえないかな?」

 グラハムは長いかかとを動かしたが、父親はあごが落ちた。息子のサイズ14の靴は十分大きいと思っていたが、感覚は完全に麻痺した。財布から100ドルを取り出しグラハムに文句も言わず与えた。